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ほっともっとをダイエット中でも食べたい!糖質とカロリーが低いメニュー13品

この記事では、ダイエット中でも食べられるほっともっとの糖質とカロリーが低いメニューをご紹介します。

私もダイエット中に、無性にほっともっとが食べたくなるのですが、糖質が低いものを選べば安心してほっともっとも食べられるようになりました。

この記事を読めば、糖質とカロリーが低いメニューがすぐ分かり、ダイエット中でも安心してほっともっとを食べることができるようになるので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

 

ほっともっとはおかずのみを注文!ダイエット中でも食べられるメニュー 総合ベスト13

順位 メニュー 糖質(g) 熱量(kcal)
1位 カレールーのみ 14.7 223
2位 肉野菜炒め おかずのみ 14 281
3位 サラダプレートおろしハンバーグおかずのみ 13.2 315
4位 サラダプレートデミハンバーグおかずのみ 12.5 321
5位 スパイスカレールーのみ 19.7 320
6位 おろしハンバーグおかずのみ 21.1 356
7位 デミハンバーグおかずのみ 20.1 362
8位 サラダプレートから揚おかずのみ(4コ入り) 12.6 375
9位 サラダプレートしょうが焼きおかずのみ 13.4 376
10位 サラダプレートチーズハンバーグおかずのみ 13.6 420
11位 サラダプレートしゃけ塩焼きおかずのみ 20.3 415
12位 しょうが焼きおかずのみ 21 417
13位 サラダプレートさば塩焼きおかずのみ 20.1 440

ほっともっとのダイエット中にも食べられるカロリーも低く、糖質も低いメニューをランキング方式でご紹介しました。

ほっともっとはおかずのみを注文すれば、ダイエット中でも食べられるんです。

9位までのメニューは、低糖質で400kcal以下で食べられて、ハンバーグや唐揚げも楽しめるのって嬉しいです。

逆に、しゃけ塩焼き・さば塩焼きのランキングが低いのは、メニューの中に白身フライやチクワ天の揚げ物が入っているから。

ほっともっとは食べ方さえ気をつければ、ダイエット中でも美味しく食べられるので、早速食べ方をご紹介します。

 

ほっともっとの糖質が低いメニューベスト13

順位 メニュー 糖質(g)
1位 サラダプレートデミハンバーグおかずのみ 12.5
2位 サラダプレートから揚おかずのみ(4コ入り) 12.6
3位 サラダプレートおろしハンバーグおかずのみ 13.2
4位 サラダプレートしょうが焼きおかずのみ 13.4
5位 サラダプレートチーズハンバーグおかずのみ 13.6
6位 肉野菜炒め おかずのみ 14
7位 カレールーのみ 14.7
8位 サラダプレート特から揚おかずのみ(6コ入り) 17.4
9位 スパイスカレールーのみ 19.7
10位 デミハンバーグおかずのみ 20.1
11位 サラダプレートさば塩焼きおかずのみ 20.1
12位 サラダプレートしゃけ塩焼きおかずのみ 20.3
13位 ガーリック&タルタル~サラダプレートガリタルから揚のみ(4コ入り) 20.6

ほっともっとの糖質が低いベスト1は、サラダプレートデミハンバーグおかずのみです。

サラダプレートシリーズが上位を占めているのですが、どれもほっともっとで人気のメニューがランクインしました。

糖質をおさえるダイエットでは、成人で1日70〜130gほどに糖質をおさえるといいと言われているので、他の食事や食べ方に気をつければ安心してほっともっとが食べられますよ。

 

ほっともっとのカロリーが低いメニューベスト13

順位 メニュー 熱量(Kcal)
1位 カレールーのみ 223
2位 肉野菜炒め おかずのみ 281
3位 サラダプレートおろしハンバーグおかずのみ 315
4位 スパイスカレールーのみ 320
5位 サラダプレートデミハンバーグおかずのみ 321
6位 おろしハンバーグおかずのみ 356
7位 デミハンバーグおかずのみ 362
8位 サラダプレートから揚おかずのみ(4コ入り) 375
9位 サラダプレートしょうが焼きおかずのみ 376
10位 サラダプレートしゃけ塩焼きおかずのみ 415
11位 しょうが焼きおかずのみ 417
12位 サラダプレートチーズハンバーグおかずのみ 420
13位 サラダプレートさば塩焼きおかずのみ 440

ほっともっとのカロリーが低いベスト1は、カレールーで、2位が肉野菜炒めおかずのみです。

肉野菜炒めは、リニューアルで野菜が20%増量され、キャベツ、玉葱、もやし、人参、枝豆とたっぷりの野菜が入っているのですが、カロリーは控えめなで野菜不足を補うにもぴったりです。

 

 

糖質制限中やダイエット中にほっともっとを食べるなら!3つのポイントを取り入れましょう

ほっともっとでは、糖質制限中でもダイエット中でもおかずのみを注文すれば、ハンバーグや唐揚げも食べることができます。

ほっともっとのおかずのみを食べる時におすすめの食べ方をご紹介します。

 

ポイントその①:おかずを食べる前に野菜を食べる

野菜には「食物繊維」が含まれています。ほっともっともおかずを食べる前に野菜を食べることで、血液中の糖の値があがってしまうのを防止し、緩やかにしてくれるので、インスリンが出過ぎるのを抑制してくれます。

野菜のドレッシングは、ノンオイルドレッシングがおすすめですよ。

 

ポイントその②:ほっともっとのサイドメニューを活用する

メニュー 糖質(g) 熱量
白菜キムチ 3.6 32
グリーンサラダ 1.8 12
豆もやしナムル 1.1 42
小松菜と油揚げの和え物 1.3 32
キンピラゴボウ 5.6 35

もし量が足りないと感じたら、ほっともっとのサイドメニューを上手に活用しましょう。

ほっともっとのサイドメニューには、発酵食品のキムチや、鉄分がとれる小松菜、食物繊維たっぷりのキンピラゴボウなどが揃っています。

どれも100円前後で買えるメニューでお手頃なので、ほっともっとのおかずと併せて食べてみましょう。

 

ポイントその③:発芽玄米と一緒に食べる



ほっともっとのおかずのみ購入したとしても、ほっともっとの味付けは、食欲をそそりお米が食べたくなりますよね。

その時に罪悪感なく食べられるおすすめすめのお米が「発芽玄米の底力」。

ほっともっとにもプラス30円で買える「もち麦入り金芽ごはん」がありますが、発芽玄米の底力は、「もち麦入り金芽ごはん」に含まれている食物繊維にプラスした成分が含まれています。

発芽玄米の底力は、食物繊維以外にも血中の中性脂肪や総コレステロールを低下させる機能がある『機能性表示食品』の発芽玄米なんです。

発芽玄米の1合あたりのカロリーは白米とあまり変わりませんが、血糖値が上がりにくく脂肪をためにくい働きと、GABA(ギャバ)という体調を整える優れた成分も多く含まれています。

 

発芽玄米には、ビタミンやミネラルの他、フェルラ酸やオリザノール、GABA(ギャバ)という体調を整える優れた成分を多く含有しているため、健康維持に大きく役立ちます。中でも、ストレス社会といわれている今、イライラ対策にはGABA(ギャバ)がおすすめです。白米にはあまり含まれていない成分のため、毎日の食事で補える発芽玄米は大変有効です。
出典:ファンケル

 

「発芽玄米の底力」は、電子レンジで3分温めるだけ。

家に帰ってごはんを炊く必要もなく、ほっともっとのおかずが温かいうちに食事を摂ることができますよ。

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この記事のまとめ

この記事では、ほっともっとのお弁当の中でカロリーが低いメニューやおすすめの食べ方についてご紹介しました。

  • おかずを食べる前に野菜を食べる
  • ほっともっとのサイドメニューを活用する
  • 発芽玄米と一緒に食べる

ほっともっとは、食べ方を気をつければ、ダイエット中や糖質制限中でも安心して食べられます。

血中の中性脂肪や総コレステロールを低下させる機能がある「発芽玄米の底力」を一緒に食べれば、ハンバーグ弁当も唐揚げもしょうが焼きも罪悪感なく食べられるので、ぜひ試してみてくださいね。

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